六道は目の前(読み)ろくどうはめのまえ

ことわざを知る辞典 「六道は目の前」の解説

六道は目の前

人は死後善悪業因によって六道のどこかにおもむくとされるが、現世所行を見ればその応報の如何は明らかである。また、死を待たないでも、この世において善悪の応報があらわれる。

出典 ことわざを知る辞典ことわざを知る辞典について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む