共通支配下の取引(読み)きょうつうしはいかのとりひき

会計用語キーワード辞典 「共通支配下の取引」の解説

共通支配下の取引

親会社子会社合併や、親会社の支配下にある子会社同士の合併など、結合後企業のすべてが企業結合前後で同一の企業によって最終的に支配され、その支配が一時的ではない場合での企業結合のことです。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む