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内に省みて疚しからず ウチニカエリミテヤマシカラズ

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デジタル大辞泉の解説

内(うち)に省(かえり)みて疚(やま)しからず

《「論語」顔淵から》自分の良心に照らしてみて、少しも恥ずかしいところがない。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

うちにかえりみてやましからず【内に省みて疚しからず】

〔論語 顔淵
自分の心の中を振り返ってみて良心に恥じるところが少しもない。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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