円納村(読み)えんのうむら

日本歴史地名大系 「円納村」の解説

円納村
えんのうむら

[現在地名]福井市昭和新(しようわしん)町

九頭竜(くずりゆう)川下流域の左岸、小尉(こじよう)村の北に位置する。寛永九年(一六三二)の「末代相定八幡村用水之事」(「浜四郷村誌」所収)に村名がみえる。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む