普及版 字通 「凌波」の読み・字形・画数・意味
【凌波】りようは
の李生〕(李生)元夕に
燈し、一游女に惑ひ、其の後に隨ふ。~乃ち手を携へて波を凌ぎて度(わた)り、徑(ただ)ちに山寺中に入り、
下の曲室に趨(おもむ)く。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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