出雲日御碕灯台

デジタル大辞泉プラス 「出雲日御碕灯台」の解説

出雲日御碕(ひのみさき)灯台

島根県出雲市にある灯台。初点灯は1903年。高さは43.65m。日本で最も塔高が高い灯台。保存灯台Aランクに指定されている。「日本の灯台50選」のひとつ

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

関連語 あなた

事典 日本の地域遺産 「出雲日御碕灯台」の解説

出雲日御碕灯台

(島根県出雲市)
近代化産業遺産」指定の地域遺産。

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む