精選版 日本国語大辞典 「切取強盗」の意味・読み・例文・類語
きりとり‐ごうとう‥ガウタウ【切取強盗】
- 〘 名詞 〙 ( 「きりどりごうどう」「きりどりごうとう」とも ) 人を切り殺して金品を奪い取ること。また、その人。切取り。
- [初出の実例]「きりどりごうどうをなして世をわたりける」(出典:黄表紙・化物太平記(1804)上)
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...