普及版 字通 「刪詩」の読み・字形・画数・意味
【刪詩】さんし
(いにしへ)詩三千餘
あり。孔子~其の重を去り、禮義に施すべきを取る。~三百五
、孔子皆之れを絃歌し、以て
武(せうぶ)(古楽)
の
に合はんことを求む。字通「刪」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...