普及版 字通 「削鋸」の読み・字形・画数・意味
【削鋸】さくきよ

を作爲し、山木を斬りて之れを財(裁)し、
鋸して其の迹を脩め、漆
を其の上に
し、之れを宮に
(いた)して以て
と爲す。
侯以て
侈(えきし)と爲し、國の
せざる
、十三なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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