普及版 字通 「削鋸」の読み・字形・画数・意味
【削鋸】さくきよ

を作爲し、山木を斬りて之れを財(裁)し、
鋸して其の迹を脩め、漆
を其の上に
し、之れを宮に
(いた)して以て
と爲す。
侯以て
侈(えきし)と爲し、國の
せざる
、十三なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...