普及版 字通 「削鋸」の読み・字形・画数・意味
【削鋸】さくきよ

を作爲し、山木を斬りて之れを財(裁)し、
鋸して其の迹を脩め、漆
を其の上に
し、之れを宮に
(いた)して以て
と爲す。
侯以て
侈(えきし)と爲し、國の
せざる
、十三なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...