精選版 日本国語大辞典 「副刺史」の意味・読み・例文・類語
ふく‐しし【副刺史】
- 〘 名詞 〙 守護代をいう。
- [初出の実例]「伊豆副刺史大石并和田至」(出典:空華日用工夫略集‐至徳元年(1384)四月一日)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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