精選版 日本国語大辞典 「割増」の意味・読み・例文・類語
わり‐まし【割増】
- 〘 名詞 〙 一定の額・量に、幾割かの額・量を増し加えること。割。
- [初出の実例]「実際割増を当て其債券を購求するは、貧者も富者も同様なり」(出典:東京朝日新聞‐明治三八年(1905)五月三日)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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