事典 日本の地域遺産 の解説
勝浦市鵜原・興津・浜行川等の漁村景観
「ちば文化的景観」指定の地域遺産。
海岸線に切り立った崖が続く。古くからアワビ漁等を始めとする磯での漁業が盛んで、山を背負った漁村集落が営まれ、現在も沿岸漁業の拠点となっている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...