事典 日本の地域遺産 の解説
北前船交易が育んだまち、岩瀬
「とやま未来遺産」指定の地域遺産〔9〕。
富山市岩瀬地区は、江戸期は加賀藩の指定積出し港、明治には北前船交易の町として栄えた。今も町並みに廻船問屋の屋敷や蔵が残されており、「森家」は国の重要文化財に指定されている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新