事典 日本の地域遺産 の解説
北前船交易が育んだまち、岩瀬
「とやま未来遺産」指定の地域遺産〔9〕。
富山市岩瀬地区は、江戸期は加賀藩の指定積出し港、明治には北前船交易の町として栄えた。今も町並みに廻船問屋の屋敷や蔵が残されており、「森家」は国の重要文化財に指定されている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新