千本ノック(読み)センボンノック

デジタル大辞泉 「千本ノック」の意味・読み・例文・類語

せんぼん‐ノック【千本ノック】

野球の守備練習の一つ。打たれたボール捕球送球を、繰り返しひたすら続けるもの。
(比喩的に)同じ、または似た作業を延々と続けること。また、同じことを何度も繰り返すこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む