南二十五条西(読み)みなみにじゆうごじようにし

日本歴史地名大系 「南二十五条西」の解説

南二十五条西
みなみにじゆうごじようにし

大正一四年(一九二五)山鼻やまはな町から七―一二丁目が成立。昭和七年(一九三二)一二丁目から一三丁目が成立し、その後も境界・区域変更があり、現在は七―一四丁目がある(「新札幌市史」など)

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む