南六条西(読み)みなみろくじようにし

日本歴史地名大系 「南六条西」の解説

南六条西
みなみろくじようにし

大正一五年(一九二六)一月、大字北見町・網走村の一部を割いて設置された。一―四丁目からなる。南五条西みなみごじようにしの南にあり、西は天都てんと山東裾、東は現国道三九号(中央通)まで東西に続く。明治一四年(一八八一)市街として区画された中心地。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む