普及版 字通 「南游」の読み・字形・画数・意味
【南游】なんゆう(いう)
は~孔子より少(わか)きこと三十九
。~南游して江に至り、~名を
侯に施す。孔子之れを聞きて曰く、吾(われ)~貌(ばう)(姿)を以て人を取り、之れを子
(滅明)に失すと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...