普及版 字通 「南游」の読み・字形・画数・意味
【南游】なんゆう(いう)
は~孔子より少(わか)きこと三十九
。~南游して江に至り、~名を
侯に施す。孔子之れを聞きて曰く、吾(われ)~貌(ばう)(姿)を以て人を取り、之れを子
(滅明)に失すと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...