普及版 字通 「厭殺」の読み・字形・画数・意味
【厭殺】おう(おふ)さつ
人の爲に山に入り
を作る。
に岸下に臥するもの百餘人、岸
れ、盡(ことごと)く臥する
を厭
す。少君獨り
して死せず。自ら卜す、數日にして、當(まさ)に侯と爲るべしと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...