普及版 字通 「参検」の読み・字形・画数・意味
【参検】さんけん
四年、靈
乃ち
儒に詔して、五經を正定し、石
に刊す。古
・篆(てん)・隷(れい)三體の書法を爲して、以て相ひ參檢し、之れを學門に樹(た)て、天下をして咸(ことごと)く則を取らしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...