反射鏡(読み)ハンシャキョウ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「反射鏡」の意味・読み・例文・類語

はんしゃ‐きょう‥キャウ【反射鏡】

  1. 〘 名詞 〙 光を反射させて、その方向を変えたり、像を結ばせたりするために用いる鏡。平面鏡、凸または凹の球面鏡、放物面鏡などがある。〔五国対照兵語字書(1881)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む