古ひん岩(読み)こひんがん(その他表記)palaeophyre & palaeophyrite

岩石学辞典 「古ひん岩」の解説

古ひん岩

それぞれ閃緑岩斑岩と閃緑岩玢(ひん)岩の古い名称[Güm-bel : 1874, Stache & John : 1879].現在は使用されない.

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む