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可塑性帯 かそせいたいzone of plasticity and flowage

岩石学辞典の解説

可塑性帯

地殻の下部をいい,この場所では非常に大きい静水圧と変形の条件に置かれる結果,岩石は流動を起こすようになる[Van Hise : 1896].

出典|朝倉書店岩石学辞典について | 情報

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