右巻(読み)ミギマキ

デジタル大辞泉 「右巻」の意味・読み・例文・類語

みぎ‐まき【右巻(き)】

右の方へ巻くこと。時計の針の回り方と同様に巻いていること。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「右巻」の意味・読み・例文・類語

みぎ‐まき【右巻】

  1. 〘 名詞 〙(うず)・蔓・螺子(ねじ)などが右の方へ巻いていること。時計の針と同様のまわりかたで巻いていること。また、その模様など。〔日葡辞書(1603‐04)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む