精選版 日本国語大辞典 「同一様」の意味・読み・例文・類語
どういつ‐よう‥ヤウ【同一様】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 同一であること。同じ様子であること。ほとんど差がないありさま。同様。
- [初出の実例]「正しく同一様の心を以て処置す可きものなり」(出典:文明論之概略(1875)〈福沢諭吉〉五)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...