吸啜反射(読み)キュウテツハンシャ

デジタル大辞泉 「吸啜反射」の意味・読み・例文・類語

きゅうてつ‐はんしゃ〔キフテツ‐〕【吸×啜反射】

新生児にみられる原始反射の一。口に入ってきたものに吸いついて啜すする行動をさす。母乳を飲むための一連の反射であり、生後半年程度で消失する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む