共同通信ニュース用語解説 「和歌山毒物カレー事件」の解説
和歌山毒物カレー事件
1998年7月25日、和歌山市園部の夏祭り会場で提供されたカレーを食べた10~64歳の男女4人が翌日に死亡し、63人が急性ヒ素中毒になった。和歌山県警は同12月、保険金の詐欺容疑などで逮捕していた
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
1998年7月25日、和歌山市園部の夏祭り会場で提供されたカレーを食べた10~64歳の男女4人が翌日に死亡し、63人が急性ヒ素中毒になった。和歌山県警は同12月、保険金の詐欺容疑などで逮捕していた
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...