事典 日本の地域遺産 の解説
四ツ谷トンネル入口飾付兜〔準鉄道記念物〕
「鉄道記念物」指定の地域遺産(1963(昭和38)年〔準鉄道記念物・以下同〕)。
1893(明治26)年甲武鉄道(現在の中央線)が、わが国初の市街地を通る鉄道として、飯田町―新宿間を建設した時、市ヶ谷と四ッ谷間のトンネルの南口上部につけられた飾り
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...