事典 日本の地域遺産 の解説
四ツ谷トンネル入口飾付兜〔準鉄道記念物〕
「鉄道記念物」指定の地域遺産(1963(昭和38)年〔準鉄道記念物・以下同〕)。
1893(明治26)年甲武鉄道(現在の中央線)が、わが国初の市街地を通る鉄道として、飯田町―新宿間を建設した時、市ヶ谷と四ッ谷間のトンネルの南口上部につけられた飾り
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...