四至・六至(読み)しし・ろくし(その他表記)si-zhi, liu-zhi

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「四至・六至」の意味・わかりやすい解説

四至・六至
しし・ろくし
si-zhi, liu-zhi

旧来中国で,所有地の東西南北の境界を四至といい,土地売買証書などに頻見するが,近来でも地方によっては,これに天地を合せて六至ということがある。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む