回線接続料(読み)カイセンセツゾクリョウ

デジタル大辞泉 「回線接続料」の意味・読み・例文・類語

かいせん‐せつぞくりょう〔クワイセンセツゾクレウ〕【回線接続料】

通信事業者が他の通信事業者の回線を借りるときに支払う利用料。例えば、携帯電話から固定電話光ファイバー回線を含む)に通話するときに、携帯電話会社は東西NTTに回線接続料を支払う。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む