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国内関税 コクナイカンゼイ

大辞林 第三版の解説

こくないかんぜい【国内関税】

国内の特定地域の境界線を通過する貨物に対して賦課された一種の租税。封建時代の割拠制のもとで行われた。 ⇔ 国境関税

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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