精選版 日本国語大辞典 「垣根隠」の意味・読み・例文・類語
かきね‐がくれ【垣根隠】
- 〘 名詞 〙 垣根の陰にかくれること。また、垣根の陰になった所。
- [初出の実例]「日ざかりはかきねがくれに立ちよらで誰を恋草もえたてるらん〈源俊頼〉」(出典:永久百首(1116)夏)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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