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垣根 カキネ

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デジタル大辞泉の解説

かき‐ね【垣根】

敷地を限るために設ける囲いや仕切り。竹や植木などで作る。垣。
垣の根元。
間を隔てるもの。「心の垣根

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

かきね【垣根】

家の周囲や庭などの囲いや仕切り。普通植木や竹で作ったものをいう。かき。 「 -を巡らす」
(比喩的に)他と隔てるもの。 「 -を取り払う」
垣の根もと。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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