城崎町史(読み)きのさきちようし

日本歴史地名大系 「城崎町史」の解説

城崎町史
きのさきちようし

二冊 城崎町史編纂委員会編 城崎町昭和六三年・平成二年刊

構成 本文編(自然、原始・古代、中世、近世、近代、現代、付―温泉の集中管理と内湯問題、だんじり祭、伝統工芸麦わら細工)、史料編(原始・古代、中世、近世、近・現代)

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む