普及版 字通 「培風」の読み・字形・画数・意味
【培風】はいふう
を
ふや力無し。故に九
里にして、則ち風斯(すなは)ち下に在り。而る後乃ち今、風に培(の)り、背に
天を
ひて、之れを夭閼(えうあつ)する
(な)し。~乃ち今、將(まさ)に南を圖らんとす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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