精選版 日本国語大辞典 「声助け」の意味・読み・例文・類語
こえ‐だすけこゑ‥【声助・声援】
- 〘 名詞 〙
- ① わきから声を添え補って助けること。
- [初出の実例]「かねたたき。息のをの苦しき時は鉦鼓こそ南無阿彌陀仏の声たすけなれ」(出典:三十二番職人歌合(1494頃)二四番)
- ② わきから声を出すことによって、はげまし応援すること。
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...