変成作用の活動(読み)へんせいさようのかつどう(その他表記)metamorphic event

岩石学辞典 「変成作用の活動」の解説

変成作用の活動

地球の変動帯が活動している寿命の間に,変成作用の活動(metamorphic event)が数回行われる.この活動の年代は放射性測定によって決めることができ,数千万年から数億年に分離できる.大きな変成作用は構造的にさらに小さな変成作用の事件(metamorphic episode)に分けられる[Sutton : 1965].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む