外中比(読み)ガイチュウヒ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「外中比」の意味・読み・例文・類語

がいちゅう‐ひグヮイチュウ‥【外中比】

  1. 〘 名詞 〙 線分一点で分け、長い部分と短い部分との比が、全体と長い部分との比に等しくなるようにしたときの比。黄金比(おうごんひ)。中末比(ちゅうまつひ)。中外比(ちゅうがいひ)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む