精選版 日本国語大辞典 「外字紙」の意味・読み・例文・類語
がいじ‐しグヮイジ‥【外字紙】
- 〘 名詞 〙 =がいじしんぶん(外字新聞)
- [初出の実例]「この事件、外国人にはどう理解されたか、気にかかったので外字紙を手にしてみたら」(出典:第3ブラリひょうたん(1951)〈高田保〉世界的現実)
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...