精選版 日本国語大辞典 「外字紙」の意味・読み・例文・類語
がいじ‐しグヮイジ‥【外字紙】
- 〘 名詞 〙 =がいじしんぶん(外字新聞)
- [初出の実例]「この事件、外国人にはどう理解されたか、気にかかったので外字紙を手にしてみたら」(出典:第3ブラリひょうたん(1951)〈高田保〉世界的現実)
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...