外構え(読み)ソトガマエ

デジタル大辞泉 「外構え」の意味・読み・例文・類語

そと‐がまえ〔‐がまへ〕【外構え】

門・垣・塀など、家屋敷外見のつくり。また、その門・垣・塀など。外構がいこうエクステリア

と‐がまえ〔‐がまへ〕【外構え】

屋敷などの外面構造。そとがまえ。「外構えの立派な屋敷」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 外構

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む