夜読(読み)やどく

普及版 字通 「夜読」の読み・字形・画数・意味

【夜読】やどく

夜よむ。宋・軾〔孟郊の詩を読む、二首、一〕詩 夜、孟郊の詩を讀めば 細字、牛毛の如し 燈、昏を照らし 佳處時に一たびふ

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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