コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

大中臣国弘 おおなかとみの くにひろ

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

大中臣国弘 おおなかとみの-くにひろ

?-? 平安後期-鎌倉時代の官吏。
元暦(げんりゃく)元年(1184)主税史生(ちからのししょう)のとき,中原清俊とともに大嘗会(だいじょうえ)主基所の主典(さかん)代となり,絵所を管理した。

出典|講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて | 情報 凡例

大中臣国弘の関連キーワード鎌倉時代官吏元暦

今日のキーワード

主婦休みの日

1、5、9月の25日。年3回。株式会社サンケイリビング新聞社が制定。主婦にはリフレッシュ、ほかの家族には家事を提唱する。年末年始、ゴールデンウィーク、夏休みといった忙しい期間の後に設定されている。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android