事典 日本の地域遺産 「大友氏遺跡と南蛮文化」の解説
大友氏遺跡と南蛮文化
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
現在の顕徳町3丁目の大友館を中心として大分川左岸に南北へ碁盤目状に広がる町並みが、古図や発掘から判明している。16世紀後半の約50年間、豊後府内は南蛮文化と呼ばれる異国情緒溢れる都市であった
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新