天文符号(読み)てんもんふごう(その他表記)astronomical sign

改訂新版 世界大百科事典 「天文符号」の意味・わかりやすい解説

天文符号 (てんもんふごう)
astronomical sign

天文学で使われる天体黄道十二宮惑星現象などを表す符号である。歴史的に見て多少変形はあるが,よく利用されるものを表に示す。
執筆者:


出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む