女の魂(読み)オンナノタマシイ

デジタル大辞泉 「女の魂」の意味・読み・例文・類語

おんな‐の‐たましい〔をんな‐たましひ〕【女の魂】

《女の魂が宿る意から》鏡のこと。→男の魂

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「女の魂」の意味・読み・例文・類語

おんな【女】 の 魂(たましい)

  1. 鏡の異称。
    1. [初出の実例]「俊寛がいいぶんをきけば、女のたましいは鏡にきわまりたり」(出典:黄表紙・心学早染艸(1790)上)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む