妖凶(読み)よう(えう)きよう

普及版 字通 「妖凶」の読み・字形・画数・意味

【妖凶】よう(えう)きよう

あやしくまがまがし。宋・欧陽脩〔日本刀の歌〕詩 百金もて傳へ入る、好事の手 佩せば、以て妖凶を禳(はら)ふべし

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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