普及版 字通 「妖妄」の読み・字形・画数・意味
【妖妄】ようもう(えうまう)

、根を以て妖
と爲し、乃ち收執して~曰く、~
し果して
らば、一驗事を顯はすべし。爾(しか)らずんば立(たちどころ)に死せんと。根~左
して嘯(せう)す。頃(しばら)く
りて、
の


親數十人、皆反
して
に在り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...