事典 日本の地域遺産 「姫島のアサギマダラ」の解説
姫島のアサギマダラ
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
初夏と秋の2度、日本列島から南は台湾あたりまでを南北1000kmに渡って移動する蝶、アサギマダラが姫島に飛来する。数百匹から多いときは数千匹が集まる
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...