姫路城のライトアップ

共同通信ニュース用語解説 「姫路城のライトアップ」の解説

姫路城のライトアップ

大天守白壁キャンバスに、日没から午前0時まで原則毎日、実施している。279個の電球を年2回交換し、4~9月は白色系、10~3月は暖色系の色合いになる。例年、各種啓発活動の一環で、世界自閉症啓発デー(4月2日)は青色、世界アルツハイマーデー(9月21日)はオレンジ色といった特別ライトアップがある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む