精選版 日本国語大辞典 「嬌娜」の意味・読み・例文・類語
きょう‐だケウ‥【嬌娜】
- 〘 名詞 〙 ( 形動ナリ・タリ ) なまめかしく美しいこと。また、そのさま。
- [初出の実例]「嬋婀の容嬌娜の色、見るものをして心飛び魂を惑はさしむ」(出典:佳人之奇遇(1885‐97)〈東海散士〉八)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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