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実が入る ミガイル

デジタル大辞泉の解説

実(み)が入(い)・る

果実がうれる。熟する。実がはいる。
一生懸命になる。身が入る。
「一番目より段々狂言に―・り」〈根無草

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

みがいる【実が入る】

植物の莢さやや殻の中の実が熟して大きくなる。また、果実が熟する。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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